私どもマルモ食品工業は創業以来50年に渡り焼そばをつくってまいりました
当時ガリオアエロア援助による小麦粉が出回り、粉食が奨励されているなか、
台湾産のビーフンの食感を求めて麺を作り始め、婦人会等の多くの皆様のアドバイスを
受け現在の原形が出来上がりました。
"富士宮焼そば"は今日、街の活性化として多いに注目されていますが、本来麺は
購入してくださる消費者の皆様方がおいしく調理して頂いて初めて生きる食材です。
その為にマルモ食品は一食目も一万食目も全く変わりない安定した品質・安全で
信頼のもてる"焼そば"つくりをしていかねばと考えています。 |
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